関田山脈、志賀、浅間連峰(山スキーの記録 エリア別)

鍋倉山

鍋倉山2020/2/24Y崎家、S藤さんと 雪の少ないシーズンですがなんとか大丈夫でした
鍋倉山 新緑2019/5/182019年シーズンの滑り納め 最近は鍋倉の新緑で納めることがおおくなりました
鍋倉山 ASC2019/2/23ASC企画 天気は悪かったけどとりあえず企画ものなので
鍋倉山 新緑2018/2/69連休だった2018年のGWは東北山スキーツアー その最終日に鍋倉山へ
鍋倉山 新緑2017/5/202017年シーズンの滑り納めです 鍋倉のブナの新緑は素晴らしいです
鍋倉山 樹氷2017/2/25はじめは小雪模様だったけど樹氷ロードでちょうど晴れてきてブナの樹氷を堪能
鍋倉山 パウダー2016/3/26時期的にラストパウダーかな 下部は激重 下山後喜多方へ
鍋倉山 ASC2016/3/6雪は緩くて重くて大変だったけど、晴れてくれたのが幸いでした
鍋倉山 新緑2015/5/17うわさの新緑鍋倉に初めて行ってきました 下山後は道路で焼きそば大会
鍋倉山 樹氷2015/2/21ASC企画 天気、樹氷、パウダーの3拍子揃った言うことナシのツアー
鍋倉山 パウダー2014/3/22R&B?信テレ?企画 パウダー滑ってきました¥
鍋倉山 パウダー2014/2/22ASC企画 鍋倉山名物の樹氷とパウダースノーを満喫
鍋倉山 ザラメ2013/4/6行くところに困って鍋倉山に行ってきました 消化試合
鍋倉山 マツキン2012/2/25天気は悪かったけど会山行なので… 温井の雪壁がすごいことに
鍋倉山 樹氷2011/2/19 マツキン会山行 天気、樹氷、パウダーに恵まれました
鍋倉山2010/2/28ずくなし山行 天気も雪も悪かったけどなんとか樹氷が
鍋倉山 樹氷2009/3/15マツキン山行12名 樹氷がキレイだった
鍋倉山 2005/3/6 テレマークに転向して初めてパウダーを気持ちよく滑れました!

その他関田山脈、北信濃

花立山 2019/4/13 なべくら高原森の家から花立山へ 上から下までいい感じの里山でした
梨平峠&関田峠 2019/4/6羽広山集落から関田峠周辺を散策し、梨平峠を周って羽広山へ
黒倉山2018/2/24疎林の斜面が続くけど、とにかく雪が悪くて大変だった 良い時にリベンジ!
菱ヶ岳&野々海池2018/3/25キューピットバレイスキー場から野々海池、菱ヶ岳を周ってきました
関田峠&光ヶ原牧場2013/3/20温井から関田峠に登り光ヶ原牧場へ散策系
苗場山2011/3/6ほとんど修行だったけど苗場山に登頂できてよかった 1週間後に東日本大震災

志賀高原・草津

渋峠から芳ヶ平2020/2/29初めての渋峠からの芳ヶ平 斜面はよかったけどちょっと雪が重かったな~
志賀高原 鉢山2018/1/13滑ったのは鉢山山頂からの100mほど あとはほとんど彷徨ってた感じ
芳ヶ平2012/2/11元山集落から探検系 雪が少ない

四阿山、根子岳

土鍋山2019/2/2パルコールつま恋スキー場から浦倉山経由で 滑るところはないけどツアーとして楽しい
四阿山2013/2/3天気と景色は良かったけど、滑る斜面はカチンコチン これも山スキー
四阿山2011/3/10Y里さんと 翌日大震災が
根子岳2009/12/30シーズン初めの足慣らしはカチカチ斜面でそれどころでは…
四阿山2003/2/23今年の会山行はたったの3名だけ 景色は素晴らしい
四阿山2002/3/3マツキン会山行 大勢で
根子岳1999/1/16山スキーの道具を買って実質初めての山スキー

湯ノ丸、浅間連峰

湯ノ丸 池の平2019/3/17天気が悪くなる前のショートツアーだったけど、間に合わず雪模様に
湯ノ丸山2006/2/5旧鹿沢から湯ノ丸山に登ってきました

愛用している山スキーガイド本

山スキーを始めた頃は情報源といえば山雑誌の記事とガイド本のみ。今のご時世はネットに情報が腐るほどあって、情報を集めるというより選別するという感じ。ネットのレポは個人差大きく主観が入ってて難しいところがありますね。その点ガイド本はレベル的に安定してます。行き先はガイド本で探して、足りない情報をネットで補う…が理想的なのかなと思ってます。

山スキールート212

『212』というだけあって盛りだくさんの内容。定番ルートからマニアックなルートまで品揃え豊富です。値段が2980円と高いけど、内容からすれば安いくらいかも。コレ1冊持ってればOK!って感じですかね。地形図にラインが入ってるので、概念図から地形図に変換する作業も不要です。ちょっと至れり尽くせり過ぎじゃないって感じ。

東北の山スキー特選ガイド

特選ガイドというだけあって、東北の主なところが網羅されています。オールカラーで解説が丁寧です。東北に住んでる人や、東北への出没頻度が高い人は必携のガイド本かなと思います。

日本バックカントリー・オール 50エリア170ルート (パウダーガイド12)

ここまで紹介したガイド本はどちらかというと登山系の出版社のもの。この本はパウダーガイドなので、基本的に滑り系の人向け。本の名も『バックカントリー』ですからね。GPSデータも付いてたり。

山スキー百山

隣の山スキールート212とボリュームも見た目も似てますが、こちらは山スキーアルピニズム研究会の著。ちなみに、こっちの方が早くに世に出てます。中身はだいぶ違ってて、かなりマニアック。一般人には行けないルートも多いです。『百名山』ではなく『百山』ってことです。

東北山スキー100コース―滑走記とデータ

東北の山スキー本というと、以前はこれでした。しかし、如何せん時代遅れ感が否めなくなってきました。地形は変わらなくても、流行、アプローチ、植生、雪の量などは変わっていきますから。

リフトで登る日帰り山スキー特選ガイド

『リフトで登る』に特化したガイド本。しかも日帰り。2004年発刊。当時は概念図が当たり前だったけど、この本は地形図にルートが引いてあります。かなり大雑把だけど。

山スキールートガイド105

ガイド本というよりも、著者である酒井さんの記録集的な本。エリアは北陸中心で掲載ルートも特殊です。山スキーを始めて最初に買うガイド本でないことだけは確か。ルート図も概念図にラインが引かれた昔ながらの手法です。概念図から地形図に落とし込む作業が必要です。上級者向けの本だと思います。

ハイグレード山スキー―最新ルート集

月刊誌『岳人』では初冬に山スキーの特集が組まれていました。その特集の数年分を集めて一冊のガイド本になったのがこの本。2007年発刊ですが、しばらくは大変お世話になった一冊です。

山スキールート図集1’〈01~’02〉

2昔前の山スキーのバイブル本。この本も古いので時代遅れ感はありますが、シーズン初めにひと通り目を通すのも良いのかなと。概念図+点線&波線の懐かしい表記です。


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